どんな商品にもメリットと
デメリットが内包しています。

ジッテプラスのような
人気商品になると
メリットが強調されすぎて
デメリットが見えにくいです。

そこで今回はそこをテーマに
記事を書いていきたいと思います。

言われないと気づかない部分が
あるかもしれませんよ?

・ジッテプラスのデメリットいろいろ

ジッテプラスは人気があるので
ブログなどで解説する人も多いです。

まずは誰もが気づきやすい
デメリットから紹介していきます。

コスパが悪い

ジッテプラスは定価だと約7000円もします。

定期でも5000円です。

激安なのは初回だけで
1ヶ月分の量でそれはなかなか贅沢です。

伸びは良いけど容量が少ないから
持ちが悪いといった感想をお持ちの方は
けっこういます。

また、定期コースは4回縛りという
若干厳しい条件があります。

だから試すにしても
最低16000円ほどかかることになります。

脂性肌には向いてない?

ジッテプラスは保湿重視の化粧品なので
オイリー肌には向いてないという
考え方があります。

ただ一応肌にいいとされる成分が
いろいろ入っているので
ワセリンのような単なる保湿液とは
違うので一概にはいえないと思います。

即効性がない

これは当然のことですね。

そもそも即効性があるといえるのは
医薬品だけで化粧品は基本的に
予防するためのものです。

個人差にも大きく影響するので
人によって効果の感じ方に
大きく差が出るのもまた必然です。

購入に関する手間暇

これも仕方ないことですが
デメリットと言われればそうです。

購入手続きや定期コースは良さそうだけど
縛りが気になるからどうしようと
考えないといけないとか、

返金保証を使うと安くなるけど
発送の手間とかもかかります。

・ここから重要度が高いデメリット

肌に悪い

こういうと、
そんなわけないでしょう!と
言いたくなるかもしれません。

しかし、実際そういう面も
あることを知っておいてください。

なぜなら皮脂バリア層を壊すからです。

もちろん角質層や常在菌への
影響も考えられます。

保湿成分にしても美容成分にしても
効果を発揮させるためには
肌内部へ浸透させないといけないと
よく言われますよね。

そのため合成界面活性剤という
水と油を混ぜ合わせる成分が
必要になるのですが、
それは裏技みたいなことなのです。

本来皮膚は外部の刺激から
ガードして体を守り、
老廃物を排出するための器官です。

バリア層を壊すと肌の抵抗力が弱まり
化粧品頼りにしていると
本来のバリアを作る機能も弱まります。

気になるならジッテプラスに含まれる
成分をチェックしてみてくださいね。