「2018年9月」の記事一覧(2 / 3ページ目)

ジッテプラスを体験した人の感想に問題となる共通点

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ジッテプラスの体験談は
すでにごまんとあるので
誰でもすぐ見つけることができます。

ここでいう体験とは
公式サイトやコスメサイトに
記載されている簡単な口コミではなく、

ブログなどで使い勝手や効果などを
レビューしているかのような
情報のことをいいます。

本当に使ったか使ってないかは
わからない場合も多いですが
とりあえずいえることは、

体験情報も公式の口コミと同じく
偏りすぎてるということです。

・ジッテプラスの体験談は多いですが…

ジッテプラスは色んな意味で
人気だからなのかご丁寧に
写真付きでレビューをしている人が
とても多くいらっしゃいます。

パッケージ内容も写しているのが
定番となっているので、
だいぶどんなものなのか
わかるような感じになっています。

ある意味では公式サイトよりも
わかりやすいかもしれません。

一番のポイントは
ビフォーアフターでしょうか。

効果がなければ買う意味がないので
そこが一番重要ですよね。

通常の口コミでは文章だけなので
どこか説得力に欠ける部分がありますが
写真付きだとだいぶ違います。

ただし、それでもまだまだ
わからない部分は多いものです。

穿った見方をすると、
その写真が本当にその人が
使ったものなのかわからないからです。

本当に商品を購入し、
手にとったところまでは本物でも、
ビフォーアフターだけは
ちょっと手を加えたりすることも
できなくはないのです。

そう思ってしまう根幹には
紹介があります。

レビュワーとは紹介者であり
宣伝者でもあるのです。

現在はネット紹介業が盛んなので
その商品の社員ではなくても
紹介する仕組みがあります。

それはそれで悪いことじゃないですが
売れるために都合の悪い部分を
隠したいという心理は
必ず働くものです。

そもそも紹介するのに
ネガティブな情報を出す人は
ほぼいないですから、
ポジティブ意見に偏るのは
必然となっている気がします。

それだと公式サイトの
口コミと本質的には変わりません。

・体験談といえど鵜呑みにしない

ですから体験談情報というのは
口コミ以上に参考になるか、
危険かのどちらかであるとも
捉えることができます。

通常の口コミだと
必ずしも紹介したい人が
書いているわけではないので、
批判する人は思いっきり批判します。

そのほうがリアリティーがあり
より参考になる部分もあります。

もちろん体験談にもいろいろあり、
ちゃんとだめな部分はだめと
伝えている人もいると思います。

今や体験談など誰でもかけるので
より詳しい人を見つける努力も
必要な時代になっていますね。

ジッテプラスと送料の問題 返送時にはかかるので注意

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ジッテプラスはおすすめの方法で
買う分には送料はかかりませんが
それ以外の方法だとかかります。

例外は商品の不良や
品違いの場合のみです。

損した気分にならないためにも
事前にルールを理解しておきましょう。

不便だと感じるのなら
買わないのも選択肢のひとつです。

・ジッテプラスは基本的には送料無料

ジッテプラスは背中ニキビ向けという
ちょっと斬新なコンセプト以上に
ある意味注目されるポイントは
定期購入した場合のやすさです。

ジッテプラスはニキビスキンケアの中でも
割と高額な部類に入ります。

単品を定価で買うと
6980円もします。

幸いにも税込みでその値段ですが
それでもほぼ7000円の出費は
けっこう堪えますよね?

しかも1ヶ月分でそれですから
継続するとなるときついと思います。

それが定期で申し込むと
初回限定ですが980円になり、
送料もかからないということで
惹かれる人は多いはずです。

割合にして86%オフ。

あまり聞いたことがない
数字だと思います。

ジッテプラスのメーカーの場合、
5000円以上を送料無料と
決められていますが、
定期の初回は特別ですね。

2回目以降はさすがに
980円ではないですが、
それでも28%オフで
送料もかからないので
ほとんどの人は定期で
買ってると思います。

送料は配送業者の利益となるので
それもまた大切なお金の流れで
あることは間違いないのですが、

消費者の立場からすると
地味にきつい部分があります。

仮に毎月500円だとしても
年間にすると6000円にもなり、
他の通販も利用しているとなると
けっこうな金額になるものです。

だから送料に関しては
ネット通販を利用する際は
必ずチェックしたいところですね。

・送料がかかる場合

送料はなるべくかからないほうが
お得感があるので、
なるべくかけたくない人が多いはずです。

だからこそ商品説明以外の部分も
注目しないといけません。

ジッテプラスの場合は
もともとの価格自体が高いので
定期購入じゃなくても
送料はかかりません。

ただし、商品の返送時には
かかってしまうのがミソ。

返送時とはどういうときかというと、
全額返金を利用したときです。

ジッテプラスには90日間の
返金保証期間が設けられているので
その間ならいつでも申し込めます。

しかしその条件に商品を
返送することが含まれています。

物自体はそんなに大きくないので
適当に定形外郵便を利用すれば
安く済みますが、
手間暇も考えると少々面倒です。

送料が全くかからないのは
定期及び通常購入時と
不良品を返送する場合です。

不良品だと代替品を受け取るときに
集荷もしてくれるそうです。

ジッテプラスで洗顔はできないし同ブランド商品もないです

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ジッテプラスは保湿力が高いので
顔の乾燥しやすいところだと
適していると言えるかもしれません。

洗浄効果もあることから
毛穴の汚れも落とせそうなので
背中ニキビがよくなったら
顔に使ってもいいと思います。

ジッテプラスの販売元であるイッティは
他にもいろんな商品を出してますが
ジッテプラスはシリーズ化してないので
その名を冠する洗顔料はありません。

オールインワン系といっても
洗顔料のかわりにもならないことは
注意しておきましょう。

・ジッテプラスに洗顔効果はない

極めて当たり前のことかもしれませんが
人は意外なミスをするものですから
あえて書いていきたいと思います。

まずジッテプラスとは改めて
何かと言うと美容液です。

細かく分類すると背中向けの
ニキビスキンケアになりますが
大枠でいうと美容液です。

そのため顔に使う場合は
洗顔後に使う必要があります。

なぜわざわざこんなことを
いうのかというと、
公式で肌の洗浄効果があると
謳っているからです。

肌の洗浄効果とは
グリチルリチン酸ジカリウムと
アーチチョークエキスと
スターフルーツエキスが
毛穴の汚れを取り除く
というものです。

つまり、化粧水や美容液などに
含まれる美容成分の効果という
意味でしかなく、

石鹸やクレンジングのような
洗浄効果があるわけではないです。

そしてもちろん保湿成分を
しっかり補充したいなどと思って
ガッツリ洗うこともやめましょう。

肌荒れの原因になります。

たとえジッテプラスを使ったとしても
水分の蒸発は防げませんので
洗顔はやさしく行うことを
忘れないないようにしましょう。

ゴシゴシ洗わないだけでなく
合成界面活性剤が入っていない
自然派のものが望ましいです。

・ジッテプラスの洗顔料はありません

ジッテプラスはけっこう有名な
化粧品になってきたので、
同シリーズの洗顔料があっても
おかしくない感じですが、
いまのところはないようです。

大抵はニキビスキンケアがあるなら
シリーズ化するものですが、
ジッテプラスの発売元のメーカーは
いろんなジャンルの商品を出してるので
生粋の化粧品メーカーではありません。

ニキビ跡向けの美容液はありますが
洗顔料は取り扱っていません。

今後は出る可能性はなくはないですが
特に期待しなくてもいいと思います。

洗顔料はすでにごまんとありますし
質のいいものもたくさん存在します。

他の化粧品ブランドでもそうですが
無理にライン使いする必要はないので
自分に合ったものを個々に
チョイスするのがいいと思います。

気にすべきことはブランドよりも
肌に悪くないものです。

ジッテプラスは背中ニキビ向けの化粧品 期待はできる?

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ジッテプラスは背中ニキビ向け
スキンケアとして一定の地位を
確立している有名コスメのひとつです。

背中ニキビに特化しているのは
保湿を重視しているからですが
他にも抗炎症成分なども含んでいるので
総合的なニキビケアができうるものです。

もちろん化粧品の域を出ませんから
そこまで過度な期待は禁物です。

特にニキビ跡に関してはそうなので
背中ニキビだからといって
なんでも効くわけではないので
気をつけてください。

・ジッテプラスの概要

ジッテプラスは医薬部外品の
オールインワンジェルの一種です。

オールインワン系の化粧品は
美容目的のものがメインでしたが
おそらくジッテプラスを皮切りに
ニキビスキンケアの世界にも
進出してきたと思われます。

医薬部外品といっても
要は化粧品だと思ってけっこうです。

化粧品だから背中以外に
使っても全く問題ないですが
あえて背中ニキビ向けと謳ってるのは
背中の皮膚を意識してるから。

背中は顔の皮膚と比べて
5倍以上厚いと言われています。

背中は死角になることから
身を守るためにそういうふうに
進化してきたのかもしれません。

それはいいのですが
ケアするとなると
やっかいな特徴になっています。

成分を浸透させようにも
分厚いからふつうの化粧品では
ちゃんと保湿できないと
ジッテプラスは主張しています。

そのため保湿成分をたくさん配合し
浸透力もあげるために
ナノ成分までいれてるわけです。

他にも水分と油分のバランス調整、
肌の洗浄、毛穴のケア、
美白効果も兼ね備えているようです。

ニキビ肌になると肌トラブルも
一緒に出てくるので
もし効果が出ればかなり便利でしょう。

・ジッテプラスは万能じゃない

オールインワン系はなんでも効くような
イメージがあると思いますが、
もちろんそんなことはありません。

そもそもニキビは私生活の悪さが
表面化しているものなので
それも同時に意識しないと
ジッテプラスといえど無駄になります。

ニキビ向け成分が入ってるといっても
所詮は化粧品ですので
医薬品のような即効性はありません。

1日でも早くニキビを抑えたいなら
薬に敵うものはありません。

ジッテプラスなどのニキビスキンケアは
どちらかというと予防目的で使うもの。

部位は関係ありません。

背中だろうと顔だろうと
ニキビに効けばいいね、
くらいのテンションでいましょう。

そうでないとがっかりしやすいですし
ただお金がかかるだけです。

あとどんなニキビにも
効果があるとは限りません。

洗浄効果があるといっても
石鹸のような効果はないので
白ニキビや黒ニキビには不向きですし
ニキビ跡にも期待は薄いです。

ジッテプラスとステマ問題 怪しい口コミ情報が多い?

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ジッテプラスはステマを
やってるんじゃないかという
噂が少なからずあるようです。

実際のところはよくわかりませんが
あっても不思議ではないと
思っておいたほうがいいでしょう。

今はそういう時代ですので
大事なのは見極める目を
養うことです。

・ネットの大問題であるステマについて

ジッテプラスに限らず
ステマ問題はネット上のみならず
世界全体の問題であると思います。

ステマとは一応確認しておくと、
ステルスマーケティングのことです。

隠密に宣伝・販売活動をする、
つまり消費者に宣伝だと思わせないように
宣伝するという意味です。

最近は実際には使っていないのに
あたかも使っているかのように
ブログなどで感想を書くことや
口コミを投稿することも
意味合いとして含んでる感じがします。

いずれにしろ嘘が混じっている情報なので
十分注意する必要があります。

特に人気商品といえるものは
ステマが必ずといっていいほど
存在するものと思いましょう。

人気ということは売れるということで
お金がたくさん動くことを意味します。

そのため紹介料も必然的に
多くなるのでそういうブログ記事も
多くなってきます。

もちろんわざとらしい口コミも
数えきれないほど出てきます。

これはインターネットの
大きな欠点のひとつに
なってしまってるわけですが、

必ずヒントはありますから
それを見極めるよう
努めないとまずいですね。

・ジッテプラスにステマはあるのか

わざとらしい口コミは必ず存在します。

それは公式サイトだけでなく
口コミサイトや質問サイトでもそうです。

無駄にマニアックな成分名を
わざわざ書いてこれがこういいですよなどと
開発者のような口ぶりだったり、

ここで買うと安いですよといった
もろ宣伝チックな言葉で締めてたり、

医薬部外品なのに即効性があったとか、

ちょっと考えると
うさんくさい口コミが多いです。

中にはジッテプラスの口コミを
1つ書いてるだけの
アットコスメユーザーもいるようです。

まあたまたまジッテプラスの
感想を書きたくて、
そのあとは忘れて放置という
可能性もありますが、

そういうアカウントがたくさんあったら
かなり怪しいですね。

また、レビュアーだったとしても
信用できるとは限りません。

商品の箱や説明書などは写してても
肝心の肌の状態の写真を
載せてない人はどうなのかって
思うのがふつうです。

そういう人は紹介用として
メーカーや口コミサイトから
サンプルとして提供されてるだけの
可能性だってあります。

いろいろ考えながら見れば
ある程度は見極められるようになります。

ジッテプラスは思春期ニキビに不向きだと思う2つの理由

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ジッテプラスは理論上、
どんなニキビにもいいといえます。

それは年代も関係ないとも考えられますが
基本的にジッテプラスはピンポイントな
対策をしたほうがいいです。

理由は単純に贅沢だし
効果の面から見ても不向きだからです。

乾燥肌に悩む大人でも使えるのだから
思春期でも大丈夫だろうと
思う人も多そうですが、
あんまりおすすめはできないですね。

・ジッテプラスはコスパが・・・

ジッテプラスの最大の特徴は
保湿効果の強さです。

これでもかってくらい
保湿成分を混ぜ込んでいるので
乾燥肌や背中ニキビにお悩みの方向けの
商品ということになります。

カテゴリとしては
オールインワンジェルですね。

ニキビ対策をすべて詰め込んだような
代物ですのでニキビに悩んでいる人なら
誰でもOKみたいなイメージもあります。

メインは大人の背中ニキビ向けですが
背中以外でも使えますし、
大人限定というわけでもないです。

ですから思春期の顔ニキビにだって
使ってもいいのです。

いいのですが・・・
推奨できるかは別問題です。

まずコスパの問題があります。

ジッテプラスは人気商品ですが
コスパの悪さが問題視されてます。

画面越しでは大きく見えますが
実際に見るとかなり小さく、
面積が広い背中向けには
とても見えないです。

知らない人が見ても
背中ニキビ向けとは思わないはずです。

一応ジェルということで
伸びはいい特徴はあるのですが、
それでも1ヶ月前後しか持ちません。

それで5000円もするので
考えものだと思います。
(単品だと7000円もします!)

その点が解消されれば
もっと人気が出てる商品だと思います。

・若いうちから化粧品浸けは問題

続いて成分や効果を見ても
思春期ニキビにはあまり向いてません。

思春期ニキビは成長ホルモンなどの影響で
ニキビが次から次へとできる
最も変化が激しい時期です。

ジッテプラスは医薬品ではないので
即効性がなく対処しにくいのです。

予防効果があるといっても
思春期ニキビの原因は
ホルモン分泌ですので
根本的な対処は不可能です。

成分的にも問題があります。

お世辞にも肌に良い作りには
なっていないので、
若いうちから使うのは
どうかと思う部分もあるわけです。

若いうちは肌が丈夫だからと
強いものをすすめる人が多いですが
それは長い目で見ていない証拠です。

本来は早くから肌の健康について
大人が啓蒙しないといけないのですが
それができていない人が多いです。

ということでコスパと健康上の理由で
思春期ニキビにジッテプラスは
不適だと思う次第です。

ジッテプラスとシアクルを比較するとどっちもどっち?

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ジッテプラスのライバルであるシアクルも
けっこう人気があるようです。

販売本数が10万本以上で
楽天でもけっこう売れてて
7年以上の販売実績があったり。

ジッテプラスと同じ背中ニキビ向けの
スキンケアということで
どっちがいいか迷うと思います。

総合的に見るとどっちもどっちなので
なんともいえないところですね。

手間暇をかけたくないなら
ジッテプラスで、
コスパを気にするなら
シアクルがいいでしょうね。

・ジッテプラスとシアクルはどっちがいい?

シアクルがジッテプラスと違う
最大のポイントはアイテム数です。

ジッテプラスはオールインワンジェルなので
使うのは1種類だけですが、
シアクルは石鹸、スプレー、ゲルの
3種類を使います。

スプレーは化粧水に相当するもので
背中に使いやすいよう
スプレー形式にしたようです。

粒子が細かく出てくる形状だから
すばやく肌に浸透するとのこと。

ゲルクリームはジッテプラスと同じく
なんとか根性で手で塗るか、
便利グッズを使うかして
気になるところをケアする美容液です。

気になるのは手間が1つ
多いことでしょうか。

石鹸はどちらを使うにしろ
背中は洗わないといけないので
手間は同じですが、
ジッテプラスは行程がひとつなのは
大きいところです。

スプレーは手軽ですが
毎日のことなので
地味に負担は大きいと思います。

ただ、それにより効果が
出やすいかもしれないのと、
石鹸も付属してくれてることで
洗浄剤を気にしなくていいという
メリットもあります。

それとコスパはシアクルのほうが上。

双方の定期価格は
ジッテプラスが4980円で
シアクルが3120円と
だいぶ違います。

ジッテプラスは初回こそ
980円と激安ですが、

1ヶ月で2000円近い差だと
あっという間に追いつかれます。

半年使うとなると
1万円以上の差が生まれます。

また、シアクルは定期便を
2回目から解約できますが
ジッテプラスは4回と長いです。

返金保証はジッテプラスが90日、
シアクルが100日ということで
そんなに差はありません。

コスパに関してはシアクルのほうが
断然優れているといえます。

成分はどちらも気になる感じです。

というのも成分を浸透させるために
合成界面活性剤を使ってるからです。

成分数が多くなる分、
シアクルのほうがその点に関しては
不利だといえますが、
ジッテプラスも十分多いので
比較しにくいかと思います。

ということで見比べてみると
どっちもどっちという感じなので
好みの方を選べばいいでしょう。

オーソドックスなのは
安い方から試すことです。

ジッテプラスの使用方法|ある程度工夫することも大事

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ジッテプラスの使用方法を探ると
たいした情報は出てこないので
あまり参考になりません。

基本は公式通りに
やればいいと思いますが
それはひどく悩んでいるときの
限定かなと思います。

じゃないとコスパが悪くなるし
面倒でもあるからです。

・ジッテプラスの基本的な使い方

ジッテプラスの使い方の基本は
朝と夜の2回塗ること、

夜はお風呂上がりがおすすめ、

塗るときは背中全体へ、

その際、手は温かいほうが
浸透性がアップするようです。

背中全体に塗るときは
さくらんぼ大が目安量で
手のひらになじませてから
素手でやります。

逆に素手以外の方法はあるのか
と思いますが。

基本中の基本はこんな感じで
公式でもいってるから
誰でも知ってると思います。

説明書に書いてますよね。

ちょっとした応用として
冷蔵庫に冷やしておく人もいます。

そうすると風呂上がりは特に
ひんやり気持ちよくなるので
癖になるかもしれないですね。

ちなみに背中ニキビだけでなく
全体に塗る理由は
広範囲に渡って予防するため
だそうです。

たしかにニキビはどこから
できるかわからないので
変な理屈とはいえません。

薬だと副作用があるので
炎症部分しか塗ってはいけませんが
化粧品(医薬部外品)だと
そういうことができます。

顔に使う場合は洗顔した
直後に使うといいらしいです。

浸透性を謳ってるからでしょうか。

化粧水はジッテプラスのあとに
使って仕上げるのがいいとのこと。

また、朝は誰もがシャワーを
浴びる習慣がないことから
お湯で濡らしたタオルで
ひと拭きしてから使うのが
推奨されています。

寝ている間も皮膚は新陳代謝していて
汗もかいているので。

・ケチることも重要

少々気になるのはコスパです。

ジッテプラスの
最大の欠点といえるところですね。

ジェルなので伸びは悪くないですが
背中全体となると
けっこうな量を使うことになります。

さくらんぼ大というと
そんなに大きくないような
イメージがあるかもしれませんが、
実際指にとってみると
ごっそりって感じだと思います。

それを1日2回もするとなると
けっこうな量になってしまいます。

一応それでも1ヶ月分とのことですが
値段的にリーズナブルとはいえないので
多少は工夫したほうがいいですね。

背中全体といってもあんまり
ニキビや黒ずみなどで
悩んでいない部分は
塗らなくてもいいと思います。

どのくらいの範囲を塗るかは
人それぞれだと思うので
使っていくうちにわかると思います。

あとは頻度を変えてみたりですね。

ぶっちゃけ1日2回は
めんどくさくないですか?

そういうことも含めて工夫すると
コスパもよくなると思います。

ジッテプラスでシミを治せる?どちらかというと予防目的

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ジッテプラスはシミにも
効果があると言われています。

美白成分と界面活性剤の影響により
角質層に溜まったメラニンには
作用するかもしれません。

しかし医薬品ではないので
効果は非常に緩やかですので
長い目でみる必要があります。

・シミとはなにか

シミは主に紫外線の影響で
できるものです。

しかし他にもいろんなことが
原因でできることもあります。

よくある紫外線によるシミは
日光黒子(にっこうこくし)といい、

雀卵斑(じゃくらんはん)、
通称そばかすは遺伝による影響が
大きいと言われ、

ニキビや化粧品などのかぶれにより
炎症後色素沈着が起こり、

ホルモンバランスの影響で
肝斑(かんぱん)ができたりと
シミにもいろいろ種類があります。

見た目は悪いですが
肌を守るための防御機能なので
本当は良いことをしてくれてます。

ニキビも悪化すると
肌が傷ついて薄くなるので
紫外線の影響を減らすために
メラニン色素が発生します。

ニキビや日焼けなど
一時的と言えるものは
いずれ自然と排出されていきます。

ただ、いつもニキビに悩んでいる人は
新陳代謝が悪いと思われるので
シミも残りやすい体質に
なっている可能性があります。

ホルモンバランスが悪いとかも
よく言われますよね。

そういうこともシミに大きく
関係しているのです。

・ジッテプラスはシミにも効く?

ジッテプラスはシミにもいいと
評判になっています。

使ってみるまでなんともいえませんが
頑固なシミにもいいという人もいます。

おそらくターンオーバーの乱れにより
排出が滞っているメラニン色素を
なんとかする力が備わっている、
ということでしょう。

その根拠となっているのが
プラセンタとプルーン酵素エキスです。

プラセンタは美容全般にいいとされる
栄養価がとても高い物質で、
保湿、ホルモンバランス調整など
多くの効果が期待できると言われてます。

メラニンの生成を抑制するという
ストレートな効果もあるようです。

プルーン酵素はシミを消すというより
予防する力があると言われてます。

メラニン色素は皮膚内の細胞に
取り込まれることでシミになりますが
プルーン酵素はそれを防ぐとのこと。

それ以外にも界面活性剤で
成分を浸透させたり、
様々な保湿成分などで
肌ケアをすることで総合的に
シミを改善・予防することに
なるのだと思われます。

ただし、医薬品ではないので
即効性は期待しないほうがいいです。

ジッテプラスは医薬部外品なので
基本的に予防効果を期待するもので
これ以上悪化しないように
使うような意味合いを含みます。

ジッテプラスを最安値で買う選択肢はいくつかあります

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ジッテプラスを最安値で買う方法は
すでにみなさんがご存知の通りです。

裏技を使うと公式よりも
安く買えるかもしれないですが
どうするかはあなた次第です。

通販限定商品でないなら
楽天やアマゾンでもいいと思いますが
ジッテプラスは違うので
結局公式が一番ってことです。

・ジッテプラスの最大の欠点

ジッテプラスは人気がある商品ですが
おそらくほとんどの人が不満に
思っているのが価格です。

まともに買うと7000円ほどで、
しかも容器が小さいので
コスパがとても悪いです。

しかも面積が広いので
ケチるのも一苦労です。

だからなるべく安く買うのは
とても重要なことなのは
間違いないです。

とはいうものの、
ジッテプラスの場合は
購入する際も非常にやっかいな
特徴があります。

それが定期縛りです。

1本目は安く買えても
4本買うのが条件なので、
結局15000円くらいかかります。

定期だと初回が980円で
非常に魅力的な価格ですが、
それには裏があるのです。

定期だと単品で買うよりも
2000円ほど安いので、
けっこうマシではありますが、
それでも高いと言わざるを得ません。

これが顔の一部を対象にしてるのなら
まだわかります。

背中は最も面積が広い部位ですので
もうちょっとそれも考慮した
作りにできなかったのかと
多くの人は思ってるはずです。

・ジッテプラスを最安値で買う方法

コスパが悪いことでも
有名なジッテプラスということで
少しでも安く手に入れる方法を
提案したいと思います。

4個も買うのに抵抗があるなら
単品をふつうに買うほうがいいですね。

その場合、公式サイトよりも
楽天やアマゾンといった
大手ショッピングサイトのほうが
若干安い可能性があるので
そのほうがベターになります。

もしくは定期で申し込んで
全額返金保証を使う方法があります。

これがおそらく試す上では
最安値となる方法だと思われます。

返送にかかる送料はかかりますが
商品代金はまるまる返ってくるので
数百円で試せることになります。

オークションやフリマアプリで
探す方法もあります。

ただその方法だと新品で
出品されてることがほとんどなので
あまりお得ではないです。

アマゾンとか楽天とかと
比べてどうかっていう話になります。

手間としてはどちらも大差ないので
使いやすい方を選べばといいと思います。

効果が出るまで試したいのなら
ふつうにみなさんが推奨する
公式で定期コースに申し込んで
4個以上買う方法が最安値です。

全額返金保証する以外の方法だと
それなりにお金がかかってしまうので
よく考えてから購入してくださいね。

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